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さぁ、2017年。Go!Team Vantage!

自分たちにとって”2017年の社会全体の予想”よりも大切なこと。

年末年始は好きだ。

年の瀬に田舎に向かう新幹線の車中の感じも、
年越しの瞬間の独特な静謐さも、
上京して新幹線が東京駅のホームに滑り込む時の気の引き締まりも、
とても好きだ。

ただ、2017年は○○新時代でもないし、○○元年にもきっとならないと思っている。普通に2016年12月の翌月であり、大きな戦略がある以上いきなりやることなんて変わらない。

新年にはきまって、
2017年にはこんな領域が伸びる的な記事がバズるけれど、
目標が定まっている自分たちに社会全体の予想は必要ない(笑)

目標が決まっていたとしても、
気持ちを新たにしたり、心機一転したり、気合いを入れ直したりしても意味がない。、
具体的に動かなければ何も変わらない。

時代は各プレーヤーの日々の着実な実行によって、
彼らの歩みの分だけ変化するし、
それは何一つ突然生まれるものなんかじゃない。

我々ヴァンテージもそのプレーヤーの1人として着実に歩みを進めるだけだ。
その歩みを1年で30段駆け上がるのかそれが100段なのか500段いけるのかの違いだ。

大切なのは予想より”実行”。

実行した者だけが価値を生み出していて、
実行できなかった者がまたきっと同じような年末を1年後に迎えるだけだ。

だからこの1月4日も5日も6日も、
着実に実行するだけであり、
メンバーが実行できる環境を、経営者として最大限用意するだけだ。

その繰り返しのスピードや丁寧さが、駆け上がれる段数を変える。

 

今までよりも”よりシャープ”に必要なことにフォーカスする。

2016年はどれだけの階段を登れただろうか。

単純に、2016年は過去最高に資金を集めて過去最高に資金を使った。

プロダクトの開発で言えば、
過去にトライしたソフトウェア投資の実に10倍の資金を使った。

これらは無論、お客様1社1社が我々に期待を寄せてくださったからであり、その結果として、メンバー全員が必死にお客様と自分と向かい合ってくれたおかげに他ならない。

ただ、実際に”使えた”自分は自分でまた幾つかの発見があった。
人はこれを成長と呼ぶのだろう(笑)

我々は、更に大きくジャンプするための戦を開始した。
一言でまとめれば、2016年はそんな1年だったと思う。

投資はまだまだ続くし、
腹を括った以上まだまだ投資し続ける。

外部資本無しでブッ込んでいる。
怖くないかと言われれば嘘になる。

投資額を回収するだけなら現場で走り回ればいい。
(こういう時に源泉営業で新規営業をやってきて本当に良かったと思う。)

ただ、今回の戦いはそうではない。
そんなレベルじゃないスケールの戦であり勝負。
起業8年目に決めた、ある意味で”起業一発目”の大勝負なのだ。

2017年はそのプロダクト、
『wonder』を着実に価値あるものに進化させる。

まさに実行あるのみ。

 

採用と育成、全ては人。仲間、志を一つにできる同志。これは変わらない。

組織としては何段の階段を登れただろうか。

前期は創業来8年連続で過去最高売上を更新し、
今回は営業利益も経常利益も過去最高を計上することが出来た。

事業部長、マネージャー陣の八面六臂の活躍により、
一人あたり生産性は1年前と比較して1.5倍を叩き出した。
組織は確実に強くなっている。

グレードも役職も見直し、
「責任給」も大幅に刷新したことで、
メンバーには4つのリターンの道を示した。

結果としてここ1年間に新たに加入してくれたメンバーを除いたメンバーの給与水準は実に”22%”増加。

役員以外の1000万プレーヤーも生み出すことが出来、
役員報酬を除いての平均給与は、
平均年齢27.8歳の若僧の組織だが、540万円となった。

もちろんこの指標ももっともっとあげていく。
多士済々な組織にするためには、こんなもんじゃ戦いにすらならない

みんなが嫉妬するレベルまで上げるにはどうすればいいか、
「生産性!生産性!」と叫ばれて久しいが、ここも実行でのみ語る。

 

エンジニアも社内だけで5名体制となった。

開発を外部に頼り切っていた1年前に比べると、隔世の感がある。

今月からまた1名が新たに加わる。
1名が業務委託から正社員になってくれるなどwonderの開発に自信と誇りを感じてくれている。

1年前に某クラウドソーシング会社の先輩経営者に「ゼロからエンジニアチームを作りたいなら、つべこべ言わずまずは黙って年収1200万を5人に払え。自分より高い報酬を払え。その覚悟がないなら口にするな」と言われた。そこまでではないけれど近しいレベルの人材だけで3人仲間にすることができた。

サイバーエージェント15年戦士からみても一人ひとりが猛者エンジニア揃いという。先輩にアドバイスを聞いた時は「無茶苦茶だ」と思ったけど、歯を食いしばってよかった。彼らと話しているとどんなプロダクトにも作れそうな気がする。

やっぱり人だ。仲間だ。

 

組織文化の根幹となる行動指針も見直した。

ヴァンテージスピリットも新設した。
これについてはまた別の機会に書く。

新規事業アイディアコンテスト『ウミダス』も復活させ、2回開催した。

とにかく熱量マックスで、真っ当に勝つ組織にする。

 

オフィス環境としては更にリフレッシュスペースも2つ設けた。

採用専門の部署も設けた。

新たな制度として、

・出産手当『ラブベビー手当て』
・子ども手当『父よ母よ不安になるな手当て』
・子供がいるメンバーへの家賃手当て『ファミ通手当て』

などのダウンサイドリスクを軽減する環境整備も行った。
これも全て実行あるのみ。

 

2月、3月、4月に中途が1名ずつ、4月には待望の新卒メンバーもまた加わってくれる。

ただ、自分たちの可能性はこんなもんじゃないし、
まだまだ全くスピードが足りない。

採用も必死にやるが、
目指すスピードに追いつくためには、やはり人材育成も同時に実現しなければ成立しない。今共に戦っているメンバーに引続き大いに任せ、期待し、信じていきたい。

いでよ、新たな事業責任者!

 

個人的にはここから3年半が一勝負。

もう36歳。こんなんじゃダメだ。
ダメだダメだダメだ。

と言っても始まらない。
だからやる。何度でもやる。やるだけだ。

今からの3年半が勝負。
分かりやすく餓えていく。

2020年の7月期。
会社で言えば12期末。
個人で言えば40歳。
色々わかりやすくていい。

2017年は圧倒的に負けている先人に会いまくって、
とにかく馬鹿にされに行く。

こんなところで止まってたまるか。

 

でもって、やっぱりベンチャーっておもろい。
経営っておもろい。

自分たちで知恵を絞って、努力して、
何もないところから”信用”を生み出し、お金に変える。
そのお金を色んなところに投資して、
喜んで頂いてまた信用を生み出す。

誰のせいにもしなくていい。
全て自己責任というのは、本当に精神衛生がいいし純粋に楽しい。

我々はまだ何も成し遂げていないし、
だからこそどこへでもいける。

何にでもなれる。
まだまだこれからだ!

大切なことは信念を持って徹底的に続けること。
ぶらさず、突き進むこと。
待ってろ、こんにゃろう。

 

 

今の時代には珍しい熱量を持った仲間と激烈にハードワークして、
一度しか無い人生にハッキリと生ききった痕跡を残したい方が入れば、
是非、2017年から一緒にやりましょ^^
チームヴァンテージは、いつでも大歓迎です。

ということで、2017年がスタート。
バババババーーーン!と宜しくお願います!

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期待を超えることに執念を燃やすチームでいたい

展示会出展にあたって、ブース装飾の業者さんにご来社頂いた時のことだ。

名刺交換して早々「こちらが弊社のパンフレットになります。今回はどの様なデザインをイメージされておられますか?」とおっしゃられた。

どのようにお伝えするかをメンバーに見せる目的で同席したが、この切り出しには驚いた。

「えっと、、何も決めていません。」と僕。

「え、あ、そうですか、、」と先方営業マン。

続けて先方が「では、ご予算は?」と来る。

これについても「大枠はありますが、リターンが見込める提案出れば投資するので厳密にはありません」とお返事した。

困惑する先方。
そして我々。

同じようなタイミングで苦笑いが起きた。

聞けば、どの会社さんも大体のイメージをお伝えして、ない場合でも過去の施工事例をパラパラめくってイメージに近いものを選んで、それであればとお見積りを作るところが“商談”なのだとか。

顧客の狙いや目的を聞いて、「であれば!こうしてああして、、いや、もっとここでドーンと目立たせて、導線は目的からしてこうしておくべきと考えます。競合さんがこうきそうならあえて逆にこうしてこうして、、」と、ゼロ(に近いところ)からデザインや見せ方をプランニングすることはほとんど無いのだという。

通りで噛み合わないわけだううっ...

こんな時に本当に自分はおせっかいだなぁと感じるのだが、どうしても自分の信じる価値観を話してしまう。。

なるべく角が立たないようにと気を配りながら、、

「大変申し訳にくいのですが、先ほどイメージは決めていないと申し上げましたが、もちろん何と無くこんな感じだろうかというイメージはあります。ただ、我々のようなブース設営の素人が頭に思い描いているイメージを先にお伝えしてそれに沿ったものが出来上がってしまうと、皆さんのプロとしての付加価値はどのあたりなのでしょうか、、?どちらの会社さんも正確さが担保されている前提に立つと『安さ』になってしまいませんかね、、?付加価値がデザインじゃないとなるとどうしてもお値下げをお願いすることになり、我々は全然楽しくないですしそちらもきっと、、。なので、今回プレゼンしたいプロダクトの特徴や目的はどれだけでもお伝えしますから、ひとひねり頂けないでしょうか?」

とお伝えしてみた。

すると営業の方から「確かにそうですね。。」とポロリ。

続けて僕から、

「このオフィスも4社に目的だけお伝えしてプレゼンを頂いて決めましたが、最も安い会社さんではなかったです。秋のイベントには更に投資をすることを決めていますので、今回ご一緒したいと決めさせて頂いたパートナーさんとは、次回も出来ればその次も長くご一緒したいと思っています。」

とお話したところ、ガサッと音を立てて居住まいを正され、「仰るとおりです。これまでとは違い動揺してしまいましたが、1つの挑戦ですのでデザイナーと相談をして案を提案させて下さい。」と言ってくださった。また面倒くさいやつだと思われたかなぁと内心ドキドキしながら話したけれど、想いが伝わったようで嬉しかった。

他の3社中2社も同じような反応だったと聞くからもしかしたら業界的な特性もあるのかもしれない。(そうじゃないぞ!一緒にするな!とお怒りの業者さんがいたら是非ご提案下さい!)僕は「提案営業を名乗るなら」やはりコンサルティングをして頂きたいし、パターンに合わせて作ればいいのだと思わされて育ってしまった方々が可哀想だと思う。上に立つ者はメンバーを付加価値を生み出せる人材に育てなければならないと、僕は思っている。

こういった事例はすぐに朝の全体の会で共有するようにしている。

「翻って我々はどうか?我々ヴァンテージを選んで下さったお客様に、プロとしての能動的な提案ができているだろうか。お客様の頭のなかにある意見をただ聞く、御用聞き営業に成り下がってはいないだろうか。競合他社と料金による比較以外の付加価値を出せているだろうか。是非、お客様の目的を実現できる提案をしよう。それが時にお客様の頭の中にあるものと違ったとしても、信念を持って提案したならば言い合いになってもいいじゃないか。それくらい誇れる提案を1件ずつ積み上げていこう。期待を超え続けよう。」

そんなことを話したと思う。

もちろんこういったことは簡単なことでもなんでもないし、最上級に難しいことだと思う。ただ、それでもそうありたいのだ。

お取引をさせて頂いている某銀行の若い営業の方がいる。

先般の我々の要望は、先方のこれまでの通例ではなかなか聞かない条件だったと思う。にも関わらずその方は上司を何度も連れてご来社頂き、副支店長をもお連れ頂き、結局取引までこぎつけてくださった。

そこまでしてくださるのであれば!と意気に感じた僕は、今まで頑なにお断りしてきた幾つかの変更を指示した。先方もそれについて喜んでくださった。

僕はやっぱり“顧客の期待に超えようと執念を燃やすビジネスマン”が大好きだし、期待を超えてきてくれた相手には、とことん“お返し”をしたくなる質だ。

そうやってお互いの“期待値超えの交換”が出来る顧客やパートナーが増えたら、きっとその組織は長きに渡り反映し続けると信じている。

そんな組織に、ヴァンテージを近づけていきたい。

今日も実行あるのみ。
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静かに、そして激しく始まったマーケティング革命

終わってみれば対目標値452%の超ハイ達成。

まだ多くは書けないけれど、6月に正式にローンチ予定の新たなプロダクトのテストマーケティングが、3月の1ヶ月で驚くべき結果を残してくれた。

今までの新規事業と違い本業と極めて関連性の高いサービス。
勘所も外していなかったのだろうと安堵した。

ニーズの大きさに確かな手応えを感じると同時に、お客様の期待に応えたいという感情が日増しに大きくなる。

とことん踏み込むことを決めたのが昨年夏。
一気呵成に開発を進め、α版までこぎつけたのが2月末。
5月末までもうひと踏込して、勝負に出る。

投資額は既に創業来最高額となったあせる
社内でも最も勢いのあるメンバーを一気に5名配置転換した。
それでも3月は、
キャンペーンを除いても久々の全社月次達成を成し遂げてくれた。

3月には新たに中途のメンバーも加入してくれた。
とっても伸びているソフトウェアパッケージ企業のMVP経験者S。
無形のコンサルがやりたくて飛び込んできてくれた。

明日からは9名の新卒メンバーが加入する。
タイミングがナイスすぎる。

来春の新卒も続々内定を出せている。
今年は一気に20名の採用承諾を目指すことにした。
見えている未来に、着実に近づくためだ。

ここからが更に楽しみで仕方がない。

あぁ、早く挑みたい。
あぁ、早く伝えたい。

まだまだ、まだまだだ。

さぁ、2016年ももう4月。
問答無用に一気に行く。

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戦闘体制は整った

2015年が終わる。

数年ぶりの「大吉」で始まった2015年は、
終わってみれば、「大吉」だったのだと思う。

目の前を通過した事象だけを切り取れば、
うまくいかないこと、悔しいこともあったけれど、
「禍福はあざなえる縄のごとし」とはよく言ったもので、
結果的にそれでよかったことが大半であり、
新たな気付きや出逢い、
新しいパワーの成長もセットで舞い込んできて、
本当に力強く進化出来た1年となった。

ヴァンテージメンバー、本当にありがとうにひひ

事業で言えば、
年始早々200坪のオフィスに移転し、
売上も10億を超え、従業員も75名に増えた。
達成旅行で3度目の全社員タイ旅行、2度目の全社員ハワイ旅行にも行くことが出来た。

しかしながら上記のように一見すれば順調そうに見える組織も、
創業来7年間で11名しか離職がなかった中で、
実に10名以上のメンバーとの別れを経験することになった。

理由は明確に「競争文化を着実に推し進めた結果」であり、
これまで以上に一人ひとりに「要求した結果」だ。

途中、海に向かって叫びたくなるシーンが無かったかと言われれば嘘になるけれど、
我々が目指す「頂」に生きている内に到達するためには致し方無いと思っている。

結果、売上は毎月伸び、大変ありがたいことに最高を更新し続けている。
お取引先も下記最高になり、
第8期上半期の利益も過去最高の額になることが確定している。

メンバーの熱量も見る限り面倒くさいくらい上がり続けているし、
経営とは本当に奥が深い。

文字通り一人あたり生産性は向上し、
年末の社員総会でも、
40%以上のメンバーの昇給を発表することが出来た。

密かに意識している平均給与水準も、
平均年齢27歳の現フェーズでは超えておきたい年収500万超えがもう目の前だと思う。
(理想はもちろん全然もっともっと上)

前述のような別れがあれば出逢いもある。

今まで出会うことが出来なかった外資コンサルからSが加入し、
上場企業での経理財務経験、
直近ではM&Aの実務経験も有するKさんも加わってくれた。
明らかに今までの中途採用とは毛並みが変わり、
目下の態勢は整った。

そのSにもフルコミットしてもらう新サービスの開発も順調に進み、
2016年の春先のローンチが現実味を帯びてきた。
その投資額もまだまだ弱小ながら、
過去もっとも突っ込んだサービスの4倍の資金を調達した。

ベンチャー企業何て1年でいくらでも変えられる。
もう徹底的にやるだけだ。

個人的にも本当に素敵な妻と巡り合って1年、
ついに待望のベイビーに恵まれることができた。

今も隣で寝るか、おっぱいを飲むか、
泣くか、ジタバタするかしかできない愛娘を見ながら、
やはり自分たちの将来を託す未来の子どもたちのために、
社会全体を俯瞰し、
高い視座で社会に貢献し続けなければならないと思ったし、
その牽引役となれるような付加価値、
サービス、人材を次々と創出し続ける企業グループを創り上げることこそが、
自分自身が熱狂できることなのだと再確認できた。

おかげさまで健康で、
家族と笑って過ごせることに心から感謝したい。

世の中は安倍政権の強いリーダーシップで総じて前向きなエネルギーに溢れ、
小さな問題を除けば、
ビジネスにおいて戦う土壌を整えてもらえていると感じている。

ネット業界界隈も活況な状況が続く一方、
本質を追求しきれていないサービス、
地力がない中で実力以上の拡大を急いでしまった企業はしっかりと衰退し始め、
情報の拡散スピード、増加ペースが止まらないことで、
ユーザーの飽きるスピードも格段に上がってきている。
2016年はネガティブなニュースの登場頻度が上がるに違いない。

その中で“本物”になることができるか。
きちんとマーケットに『宣戦布告』ができるか、
そんな試験を受ける1年になる。

4月にはまた9名の志ある仲間が加わる。
従業員も年の途中には100名を超えることになるだろう。

さぁ、戦闘準備は整った。

最高の仲間と、最高の1年にする。

追記:
みなさん、是非、良い新年をお迎え下さいませ。

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スピードスピードとどこも言うけれど、何のスピードが重要なのか

タイトルの件、

多くの組織で今日も明日も「スピードを上げろ」と連呼されると思うけど、

そう指示された人の中には、

その意味をきちんと捉えられていないケースもあるのではないだろうか。

スピードを上げるといっても、

キーを打つスピードや歩くスピードなんてさして変わらない。

変えなければいけないのは「初動までの速さ」だ。

この「初動」が遅い人が、よく「遅い」と指摘をされて評価を下げている。

初動が遅い人には共通項があって、

指示をされた後に誰もが一瞬は考えるものの、

「確かに。でもいつやろうかなぁ。あのタスクあるしあのアポイントがあって、、、まぁその内に」

という“生返事低優先度”パターン

(やらなきゃいけないのはわかってるんです。わかってるんですけどー、、、もこっち)

「確かに。その資料を作るにはこれはどうなんだろう、ここは調べる必要あるのかな、、、まぁやる時に聞こう」

という“疑問残ってるのに聞かずに受けちゃう”パターン

このケースは、動き出して質問しにいったら「え?何で今それ聞くの?」と大体怒られる。

「確かに。え、でもそれは意味あるのか、、、なんかもっと他に良いやり方が。。。」

という実は“面従腹背”パターン

のいずれかで、

結果、初動が遅れるため、

指示したマネージャーとの時間期待値に対してズレ(ストレス)が生まれる。

タスク管理が出来てない、テキトーで「すみません、抜けてました」とかは論外。

僕自身は、

一度受けた仕事の初動までのアイドリング時間をゼロにするために、

前述の3つのパターンに陥らないように陥らないようにタスクを受けてきた。

優先度が低い(他に高いものがある)時はとにかく期限をタスクを受ける時に決め、

疑問が残ってる場合は必ずタスクを受ける時に確認をして、

違和感を感じたりやりたくないことはタスクを受ける時にきちんと意見をする。

これだけだ。

要は依頼者にしてみれば「依頼して期限含めて受けてもらえた」わけで、

その相手が他にどのような事情があるかはわからないし関係ない。

プロ意である以上“受けた仕事、指示は絶対にやり抜かなければならない”わけで、

そのスピード感は依頼者と絶対に握っておくべきだと思う。

それだけタスクを受ける時が重要だということだ。

せっかくなので若いメンバー意識してもらいたいことがもう2つ。

それは

「基本、全部受ける」

ことと、

「握る期限をいつにするか」だ。

ここはもう自分との戦い(笑)

個人的には、

「基本、全部受ける」

ことと、

「いつまでできる?」

と聞かれたら、

「もうそれはそれはMAX詰め込んだら出来るかもしれない納期を言ってみる」

ことを意識して過ごしてきた。

その結果、当然タスクは溢れ返り、

頭は移動中であれ食事中であれフル回転になり、

どうやったらそれらを終わらせられるか、

同時進行で進められるかについて考えるようになる。

初めは遅くまで仕事をすることも多かったけど、

気がつけば自分の頭の回転、業務スピード、メンバーへのタスク依頼の仕方、

チーム全体の強み弱みの掌握、最適化、

そもそものビジネスキャパシティがぐんぐんと広がっていた。

今はメンバーに大部分を取り組んでもらう側になっているので表現は難しいけれど、

仕事を依頼されたメンバーは、

無理してでもとにかく早く意思決定者に依頼物/判断材料を届けるべきだと思う。

結果的には(その判断者に力があれば)組織が成長し自分にもリターンがある話だし、

そのスピードだけで、確実に評価を受けられる。

恥ずかしながら自社の先週の実例で言えば、

先日、メンバーAにある資料の作成をお願いしていつ出せるかを聞いたところ、

1ヶ月後の「来月末」を提示された。

それだと話にならない。

メンバーAも参加していた会議の場で、

その資料を使って「とあるマーケティングを試す」と一緒に“決め”たわけだから、

決めた以上、「最短(理想は即時、その場)」で実行しなければならない。

いつものように「なぜ来月末になるの?」と分解してあげて、

結果的に、3日後の朝にデスクにたたき台が置いてあった。

また別のケースで、

営業で使用している会社概要で気になった箇所をみつけたので修正依頼を出したものの、

こちらも「デザイナーのリソースが…」「写真の撮影カメラマンの都合が・・・」と、

3週間後の完成を提示された。

4ページしかなく、フルリニューアルではなく部分修正だったこともあり、

それについても「時間がかかりすぎる」と受け入れなかった。

リソースの問題であれば他を探すこともできるし、

自分の中で優先度を上げられなければそもそもそのタスクを受けてはいけない。

また前述した通り、

「異論がある(ex:本音では修正しなくてもいいと思っている)」のであれば、

絶対にその場で口にしないといけない。

とにかく、

一度受けたならアイドリングゼロ、最速の初動で取り組まなければならない

そう動けるようなタスクの受け方をして欲しい。

経営は意思決定の連続でその打席数×打率で結果が変わる。

その打席に立つ(意思決定)の為の情報(把握、調査、分析)が要るわけで、

いつでも最速でその情報を取り続けたい。

そのためには仕事のスピードが早いパートナーが要る。

言い方を変えれば、

「あ、このメンバーは仕事が早いな。仕事がやりやすいな。」

と感じられるパートナーになれれば、

特に実力主義を敷いているベンチャー企業では、

どんどんと評価されていくだろう。

我々のようなベンチャー企業は

この「実行までのアイドリング時間」をのんびり過ごす余裕などない。

全メンバーが一度受けた仕事を

『初動までのアイドリングゼロ』で進めてくれれば、

組織の成長スピードがぐんぐんと上がる。

さぁ、みんな初動でアイドリングしないために、

タスクを受ける時にはきちんと基礎を徹底しよう。

【参考】

「同じ冗談で笑える人を探せばいい」いい仕事に就くための5つのポイントをジャック・ウェルチ氏が語る

~以下、引用~

与えるから、自分にもフレキシビリティが与えられる。

上司が必要としている時にそこにいないあなたに、

物事は都合良く働いてくれません。

フレキシビリティを得るためには、

そうなるシステムを自分で構築しないといけない。

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小言兄さんに俺はなる!~未来の企業文化を創造するために~

昨日は管理部門と事業推進室メンバーと決算労いメシ@スートウロウ。

安定のうまさ。

ラストワンマイルですが、

Tさん宜しくお願いします!

今週も色々なところでガミガミ噛み付いたあせる

やれ言葉遣いが、やれご指摘の初動対応が、

やれお客様とのスケジュール調整がどうだとか、

やれ会話の目線がどうだとか、

自分でも「細かいな、、、」って思ってしまうけれど、

譲れない一線があるから致し方無いショック!

僕自身は、

今の組織がとてつもなく大きくなることを常に想像している。

100人や1000人ではない。

東京、大阪、名古屋、福岡のような話ではない。

その何倍も、何十倍も大きくなることをイメージしている。

そうなれた時、

我々のグループがお客様やパートナー企業様、

関係者の皆様からどう見られているかを常に考えている。

そうなれた時はきっと、

今同じオフィスで仕事をしているメンバーの98%は

別のオフィスか、別のグループ会社、別の国で仕事をしていると思う。

つまり、同じ空間にはいない。

願わくば、今のメンバー一人一人が、

別のオフィスの、別のグループ会社の長として、

組織をぐいぐいと率いていてほしいと思っている。

つまり、今のメンバーの文化が遺伝子が、

未来の我々ヴァンテージグループの文化を決めると思っているのだ。

だからこそ今は、細かすぎるくらいこだわりたい。

目指している企業文化を創り上げるためならば、

どれだけ嫌われても、指摘を続ける覚悟。

そう、「小言兄さんに、俺はなるビックリマーク

文化とは少し違うけれど、

先日、前職レイスグループの評判は立て続けに耳にした。

内容は共に、社員の振る舞い、やる気、エネルギー量を褒めて下さるものだった。

命を捧げさせてもらった身としては大変ありがたいことだし、

現役のマネージャー陣には本当に敬服する。

GE、ヴァージン、Google、リクルート、DeNA、、、

上質な企業文化、

高いビジネススキルがあるビジネスマンが集っていることで

名声を得ている企業はたくさんあるけれど、

我々もそう思って頂けるように1日1日1アクション1アクション一言一言に

ポリシーを持って行動していく。

改めて、企業文化は1日にしてならず。

社内の雰囲気を示す表現で言えば、

我々は『褒めポジ文化』を標榜している。

オフィスに流れる空気、

メンバーの笑顔、

メイトさんとの協働の中で生まれる陽のオーラ、

成果をたたえ合う雰囲気、

そういったことに敏感になろうなろうとしている。

まだまだ道半ばではあるけれど、

批判する暇があったら改善していたいし、

羨む暇があったら知恵を絞りたい。

そんな想いで、今日もいいこと思いついて、

土曜日だけど速攻でチームメイキング担当マネージャーにLINEにひひ

(くま、いつもごめんなさい)

さ、ということで阿波踊り見ながら一杯いきますか。

レッツ高円寺マリオ

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とにかく貪欲にいく。

あっという間に7月が終わり、もう12分の1が終了。

早い。

35歳にもなった。

こんなんじゃない。

この程度じゃない。

自分に甘すぎる。

社会人になった当初思い描いていた35歳には程遠い。

焦りと危機感しか無い。

しかしながら焦っても何も生まれない。

抑えて、抑えて、とにかく実行あるのみ。

実行こそが価値であり、

実行こそが証明だと思ってこれまでもやってきた。

課題があるなら乗り越えればいい。

課題が嫌なら目標を下げればいい。

敢えて高い目標を設定し、

知恵を出して日々ひたすら考えて動くのみ。

とにかく貪欲にいく。

とにかく貪欲にいく。

誰のせいにもしない。

人生は一度きり。

8月は自分たちの成果にもう一度コミットする!

未達成文化にしてたまるか。

KJ、次の戦場でもがんばれよ!

応援してるぜ!

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第7期の終了と第8期にかける率直な想い

社内の管理上ではあるけれど、

6月末をもって第7期が締まった。

気持ちは既に第8期かお

例年通り多くの決意を持って臨んだ第7期は、

お取引先を好調に増やさせて頂き、

新サービスの『就活ノート 』もリリースすることができた。

結果、売上高が初めて10億を超えることができ、

14名の新たな正社員メンバーを迎え、

常勤のメイトさんを加えた従業員は79名まで増員することが出来た。

オフィスも、2月には前オフィスの2.3倍、

200坪の現オフィスへと増床移転を遂げることが出来、

全社海外旅行も2回いくことが出来た。

数名の別れや旅立ちはあったものの、

結果的に、

『ヴァンテージグループが目指す成長スピードはどのレベルなのか』

という問いに対する答え(目線)が、

より一層高いレベルで共有できた。

(みんな、また一つ強くなったにひひ

他方、

やっとの思いで10億円に到達して感じるのは、

「10億企業ってこんなにも課題だらけなのかぁあぁぁあーーー。」

ということ(笑)

無論、全て経営者である自分自身の力不足、

仕組み構築力不足が原因なんだけど、

それはもう毎日、「へ?」「なんで?」「why?」

「いやいやそうじゃなくって」が頭に登場するあせる

もう“千本ノック”状態。

僕自身が20年戦士のベテラン経理Tさんに、

「要求水準が高すぎです」

「ハッキリ言って細かすぎです」

と言われるタイプだからかもしれないけれど、

いちいち気になってしょうがない。

思い返せば新卒で飛び込んだ前職も、

11億円の売上を上げた翌期に加入させてもらったけれど、

確かに似たようなものだった。

当時学びを得た部分は繰り返すまいという意気込みで起業したけど、

実践することはそんなに簡単じゃぁない。いやはや。

色々なご評価も頂く機会が増えてきたけれど、

売上10億円の企業の実態なんて本当に不格好だショック!

(色々なメディアで取り上げられている企業さんであっても、

同フェーズであれば内情はきっと色々課題を抱えられているだろうし、

上場した小規模の企業の有報とか見ていても、

3年前、1年前はほうほうという感じだったりして、

ちょっと癒やされたりする)

ただ、思うようにいかない時にいつも思う。

『何のために起業し、今の仲間を必死に集めたんだ』

と。

『生きてる内にとんでもないところに辿り着くためだろ?

世界中で最高の人材を集め、

世界中で事業を展開し、

世界中で雇用を創出し、

世界中の人々の可能性を広げたり、元気づけたり、

心豊かな毎日を送る手助けをするためだろ?』

と、繰り返し繰り返し自分に問い続ける。

言ってしまえば、

今以上のリターンを得ようとするから課題が噴出する。

現状維持で良ければ無理をする必要はない。

苦痛や悩みがあるのは、進化を標榜している証なのだと、

自分に言い聞かせながら、

今日もメンバーと一つ一つの課題と向き合い続ける。

目指しているのは、遥か先。

焦りしか無いけれど、

自分たちの戦略を誰よりも信じて、

実行あるのみ。

第7期の活動の成果として、

来春の新卒採用内定者も初めて10名を超えた。

最近は絶滅危惧種となりつつある、

暑苦しくて、上昇志向の強い、

とても個性あるメンバーが集ってくれたと自信を持っている。

彼らの代とこれからの中途加入メンバーが加われば、

正社員も60名を超え、従業員も100名を超える年になるだろう。

掲げた目標は、売上高で第7期の2.3倍

普通に考えたら絶対に到達しないこの目標を達成するために、

また1年間、ちぎれるくらい考えて、

実行して、改善して、実行する。

課題に向き合う真剣さと笑い飛ばす強さを併せ持ちつつ、

第8期もとにかくスピード!進化!アグレッシブ!に行く。

チームヴァンテージ、

『宣戦布告~血沸き肉踊る25億への挑戦~メラメラ

やったりまんがな!!

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誰だってルールは増やしたくない

先週、webパートナー事業部の全体会議の中で、

新たな報告ルールを増やすかどうかが議論されたようだ。

内容は、週次の定例報告の内容をより細かく、

項目を増やして報告するかどうか。

きっかけはメンバーからの報告の質にばらつきがあり、

全体を統括するマネージャーが各セクションのマネージャーに状況を聞いても、

把握されていないこと多かったこと。

事業を作り上げていく過程で、

こういった議論、判断は頻繁に起こる。

事業のフェーズが変わる度に、起こる。

こんな時いつも口に出す言葉がある。

「文化は性善説で、仕組みは性悪説で作ろう」

と。

どんなマネージャーであれ、

闇雲にルールを増やしたい人なんていないと思う。

ルールでがんじがらめにして、

余計な業務を増やしたいなんて思っていない。

しかしながら、

日々事業を進めていくと、

極小数の、時には1人のミスや質の低い行動で、

管理の範囲やレベルを上げなくてはいけない状況に直面する。

ここが難しい。

お客様からフィーを頂いてビジネスをしている以上、

提供価値は担保、平準化されるべきで、

そこから上げ続けなければ、事業体として生き残れない。

そうなってくると“属人の排除”は免れ得ず、

一定のルールを引いていくことからは逃れられない。

でも、ルールは増やしたくない。

このせめぎ合いだ。

こんな時、企業の強さを決めるポイントはどこか。

それは、

『(組織の構成上)役職のないメンバーが』

何故ルールが存在するのか、

また、ルールはある方がいいのか無い方がいいのかについて、

本質的に理解できているかどうかだと思う。

ポイントはメンバークラス。

若いメンバーの理解、意識レベルだ。

全てのルールには、

それを作らざるを得なくなったきっかけ、原因がある。

ここを理解させ、

その原因さえなければ、

ルールは不要であることを理解させることだと思う。


管理の理想は、「管理しなくていいこと」

管理しなくてもノーミスで、付加価値が上がり続けること。

若いメンバーも定期的に入ってくる。

仕組み化に成功した大企業からの転職者も多い。

そんなメンバーと、

“一つのルールが増えること”についても、

本質的に考え続けられる組織を創りあげたい。

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エナジーレベルは上げ続けなければ置いていかれるしかない。

相変わらず本質つきまくりの南場さんの記事から感じたことから。

「永遠のスタートアップ起業家であり続けたい」DeNA創業者・南場智子氏がSlush Asiaで講演

【一部抜粋】

人を雇うには時間がかかることを覚悟してください。

人の質が重要だと言いましたが、それはスキルだけの話をしているのではありません。

その人のエナジーレベル、コミットメント、そして恐らく最も重要なポイントは、

その人と信頼関係を築くことができるかどうかです

ここに出てくる「エナジーレベル」という表現、

非常に共感する。

何かと向き合う時にどれほどの真剣さ、執着心、執念で取り組むか、

進捗が芳しくなかったりプランがずれた時に、

どれくらいのエネルギーでコミットするか、

ここのレベル感が合わないと、

ビジネスパートナーとして長くやっていくことは難しいと思う。

そもそもの覇気、オーラのようなものも重要。
何でそんなに元気なんですか?とか言われる人とも、

長くは近くで仕事はできないと思う。

解き放っているパワーが違いすぎて、必要以上に疲れさせてしまう。

またここに出てくる信頼関係とは、

当然ながら仲良くニコニコ出来るかどうかではなく、

結果を出すために、

パートナーとして自分がドラフト指名するかどうか。

そう思われ続けれなければならないわけだから、

ビジネスで結果を出し続けることは本当にエナジーが要る。

前も何かの時に記した気がするけれど、

経営者のエネルギーレベルは、
事業が順調であれば年々上がっていく。

シンプルに「自信」(と資金)を手にするから当然である。

その上がったエナジーレベルで中途採用、新卒採用をする。

つまり、同一人物でありながら、

どんどんと採用力(人を口説く力、惹きつける魅力)が上がっているから、
後から後からどんどん相対的に優秀な人材が入ってくる確率が上がる。

(その組織自体の魅力が増していることも要因)

孫さんが上がりに上がった今のエナジーレベルで

GoogleのNo.2だったニケシュ氏を口説けてしまったことは好例だと思う。

その経営者と後から入った人材とは近しいエナジーレベルでやり取りするけれど、

進化を遂げられない人材は、

冷たい言い方をすれば置いて行かれることになる。

(まぁ、エナジーレベルを上げ続けていたとしても、

誰だって、ある日突然「君のライバルは元GoogleのNo.2のニケシュ君だよ。頑張って彼に勝ってね」って突きつけられたら辛いわけだけどショック!

本気で後継者を目指していたソフトバンク幹部の方々やソフトバンクアカデミアの方々の心中をお察しします。)

自分自身、もっともっと、

もっともっともっともっと、エナジーレベルを上げていかなければならない。

そして、

もっともっと優秀な人材をヴァンテージやエンターズに引っ張らなければならない。

今月加入してくれた新メンバーは、

従業員2400名の有名な企業で、

新卒入社3年目と4年目で「全社No.1」を獲得した人物。

転職市場ではなかなか出逢えず、スカウト会社を通じて出逢った猛者。

前職では「俺はいずれ社長になる」と公言し、

同僚も先輩も「きっとそうなる」と目されていた男である。

自分でもよく口説けたと思う。

ただ、この「口説けた」という事実はまた自分自身に自信を与え、

「もっと優秀な人材を惹きつけたい、惹きつけられるんだ!口説きたい!」

と思わせてくれている。

「優秀な人材を口説き続けること」

これこそが自分自身の大きな使命の一つ。

みんなへ、

まだまだいくで!!

もっともっと魅力的な人材を口説きまくるよ!

そして、エナジーレベルをもっともっと上げていこう!

追記:エージェントの皆様、

最も優秀な方のご紹介を引き続きご紹介を宜しくお願いします!!

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